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32bitのAlphaコード?
七誌の開発日記 Windows NT/Alpha用のクロスgccを読んで、え?ナンデ32bit?Alphaってピュア64bitアーキテクチャじゃなかったっけ?と思って調べなおしてみた。 ...続きを見る |
2012/05/14 08:13 |
PA-RISC1.1の演算命令(2)
続き。十進補正命令、ビットフィールド命令など。 ...続きを見る |
2012/05/03 15:58 |
PA-RISC1.1の演算命令(1)
1990年代後半頃、SunのSPARC搭載ワークステーションよりもPA-RISC搭載のHP-9000シリーズが速いと評判だった。ということでちょっと調べてみる。 ...続きを見る |
2012/05/03 04:23 |
ロード命令とストア命令のペナルティ
プロセッサ内にある少量のレジスタと外部にある大量のメモリ間でデータをやりとりするのがロード命令とストア命令である。 ...続きを見る |
2012/05/02 04:08 |
RISCのアドレッシングモード
RISCはメモリをアクセスする番地を指定するのに汎用レジスタ+オフセット程度しか使わない。 ...続きを見る |
2012/04/24 02:54 |
ぼくのかんがえたさいきょうCPU 演算命令
演算命令をシンプルにするとAlphaに行き着くが、もうちょっとリッチにしてもいいのではという欲がでる。 ...続きを見る |
2012/04/23 03:45 |
ハードウェアに対する分岐ヒント
SPARC V9には条件分岐命令が分岐しそうかそうでないか、ハードウエアにヒントを与えるbitがある。調べたら他にもあった。 ...続きを見る |
2012/04/20 17:28 |
分岐予測
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2012/04/20 13:00 |
分岐命令のペナルティ
パイプライン実行が前提のRISCアーキでは、分岐命令が成立して別の番地にジャンプすると後続の命令は破棄され、新しい番地から新たに命令が投入される。これはパイプラインの段数が深いほど何もできないサイクル(ペナルティ)が大きくなる。 ...続きを見る |
2012/04/20 03:03 |
中国の独自スパコンはAlphaアーキテクチャ
Intel x86+GPGPUが現在のスパコンの標準構成だが、京みたいに独自のプロセッサ実装を行なっているシステムがある。ここでの独自実装とは命令セット追加+マイクロアーキの意。基本となる命令セットは従来からあるものをベースにした方がソフトウェア資産を活かせて開発が楽。具体的にはLinuxなどが移植しやすい。中国のスパコンはAlphaをベースにしたプロセッサを開発、採用した。 ...続きを見る |
2012/04/03 11:17 |
□PA-RISCのNullficationについて
PA-RISCは後続の命令1個をスキップできる機能を持っている。 ...続きを見る |
2012/03/08 02:46 |
マイクロプロセッサの乗算命令 その1
マイクロプロセッサの乗算命令縛りで調べてみた。 ...続きを見る |
2012/03/01 02:33 |
ぼくのかんがえたさいきょうCPU MIMD命令
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2012/02/25 03:46 |
ぼくのかんがえたさいきょうCPU 強化論理演算命令
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2012/02/22 04:54 |
本:配線盤からC言語まで
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2012/02/20 23:14 |
半導体職人の朝は早い
半導体職人の朝は早い。 ...続きを見る |
2012/02/19 06:43 |
警告:Hephaestus Booksはウィキペディアのコピペ本
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2012/02/14 14:44 |
リセット直後の開始番地が不明なCPU
プロセッサがリセットされると内部が初期化され特定の番地から命令を取り出して実行するのだが、これがはっきりしないものがある。 ...続きを見る |
2012/02/11 02:58 |
ぼくのかんがえたさいきょうCPU エンディアンとタグ付きデータの扱い
高級言語サポートではタグによる属性を付けたデータを標準で扱えれば便利そうだ。ちょっと整理。 ...続きを見る |
2012/02/09 22:36 |
ぼくのかんがえたさいきょうCPU ローカルレジスタ
GR0〜GR63を定義しているが64個もの汎用レジスタ、どう使うか? ...続きを見る |
2012/02/05 18:32 |