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zoom RSS テーマ「とりとめのない話」のブログ記事

みんなの「とりとめのない話」ブログ

タイトル 日 時
むかし職場の同僚で群を抜いてすごいと思った人々について
むかし職場の同僚で群を抜いてすごいと思った人々について  検証やデバッグをやっていると各パートの設計者と広くつきあうことになる。不具合が発生した時には相談したりツルし上げたりしてたのだが彼らは普通とはなにか違う。 ...続きを見る

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2016/01/22 20:40
2015年の振り返りと今後
 今年はなんとか月1回分は書けた。 ...続きを見る

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2015/12/31 20:45
ドラマ:下町ロケット前半で思うこと
ドラマ:下町ロケット前半で思うこと  下町ロケット、痛快で面白いですね。ロケット打ち上げで最終的にメーカーの皆さんには悪人はいないみたいな感じになりましたね。 ...続きを見る

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2015/11/19 01:36
ウルトラセブン第43話 第四惑星の悪夢に出てくる計算機
ウルトラセブン第43話 第四惑星の悪夢に出てくる計算機 ※追記:当時を知る方からコメントをいただきました。NEAC2200モデル200のコンソールパネルタイプで撮影は当時の日本電子工学院(現在の日本工学院専門学校)で行われたとのこと。 ...続きを見る

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2015/01/02 18:04
副作用についていろいろ
 計算機の中の副作用について。 ...続きを見る

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2014/07/20 03:40
応援おねがいします。
 お誕生月であります。応援してください。自分では調べ物が得意なような気がするので、この辺をもっと正確に掘り下げて解説してよ、といったリクエストをお待ちしております。 ...続きを見る

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2014/04/23 03:48
怪奇大作戦 殺人回路に出てくる計算機
怪奇大作戦 殺人回路に出てくる計算機  怪奇大作戦第20話「殺人回路」に出てくる計算機はなんだろうか?撮影用セットっぽくもないし、どうも本物を設置してある場所で撮影しているような感じだ。どこのメーカーのだろうか。クレジットにはなにもヒントになるようなものがないので映像から調べてみた。 怪奇大作戦[wikipedia] によると、放映は1968年〜1969年なのでこれ以前に発表された計算機のはず。 ウルトラシリースロケ地探訪 ロケ地は新宿らしいが、計算機の設置場所がこことは限らない。 ...続きを見る

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2014/03/15 21:51
日本クレイの学生向け求人案内
日本クレイの学生向け求人案内  掃除してたら発掘した。1991年度の求人だと記憶している。 やっぱり筐体インパクトあるよね。これはCRAY-XMPかな? ...続きを見る

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2013/10/19 05:37
思いつき M系列による命令並び
 出オチに近いが。  命令列は順に並んで順に取り込まれる。これを指し示すPC(Program Counter)またはIP(Instruction Pointer)はインクリメントされるカウンタであり、分岐命令によってこの値が書き換えられる。  これをLFSR(線形帰還シフトレジスタ)によって置き換えたらどうか。M系列だと16bitで65535通りの重複しない繰り返しパターンが得られるので、この順番に命令を配置する。ちゃんと実行できるが逆アセンブル困難なバイナリとなるだろう。確認はしていないが... ...続きを見る

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2013/03/13 01:20
「電気・電子学生のためのコンピュータ工学」
「電気・電子学生のためのコンピュータ工学」  図書館で見つけてあれ?と思ったので借りてきた。 「電気・電子学生のためのコンピュータ工学」 ...続きを見る

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2013/01/05 22:04
愛のデュアル80186ネックレス
愛のデュアル80186ネックレス  前回のクリスマス工作企画 80186ストラップから約三年。もう一個の80186が見つかったのでネックレスを作ってみた。 ...続きを見る

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2012/11/19 22:46
X86-FILES 第一話:ロンギュレーターの恐怖
「電卓の計算結果って疑ったことあるかい?」 「いいえ」 「日本製の電卓なら信用できる?」 「ええ」 「では百円ショップで売ってる電卓は?」 「ちょっと怪しいかな」 「いや、百円ショップの電卓は充分に枯れた計算機用のLSIを使っているはずだから問題無いだろう。かえって新しく設計された電卓の方が信用ならない」 「その感覚、わからないけど」 「例えばHP-15C限定版などHP電卓の最近のものはARMによるエミュレーションで作られてる。つまりソフトウェアだ。検証はしっかりされているだろう... ...続きを見る

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2012/08/04 01:41
半導体職人の朝は早い
 半導体職人の朝は早い。 ...続きを見る

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2012/02/19 06:43
富士通リレー計算機 FACOM 138A 写真集
富士通リレー計算機 FACOM 138A 写真集  毎年4月に川崎市中原区の富士通川崎工場で行われる「富士通桜まつり」では、地下1Fの展示室が公開される。そこにはリレー式計算機FACOM138Aが動態保存してあるのだ。最近はスイッチにアクリルカバーが取り付けられ触れないようになっているが、この写真を撮影した2001年4月当時は手順に従ってスイッチを操作し、平方根の計算などができた。それではお楽しみください。(画像が大きいので重めです) ...続きを見る

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2011/09/01 10:38
CPUが周辺機器だったとしたら…
 CPU(中央演算処理装置)は文字通り計算機の中心部でありすべてをコントロールしていると思われているが、実は演算を行うだけの周辺機器だとしたらどうするかね? ...続きを見る

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2011/06/20 05:17
汎用機ハッカーH氏
汎用機ハッカーH氏  H氏は研究室の先輩だった。リクルーター制度があった頃、毎年研究室を訪れてこちらの色々な質問に答えてくれた。 自然言語処理を行っていた研究室。辞書データは磁気テープの中にある。それを高速に検索できるようB-tree形式に変換して磁気ディスク上に置き、索引プログラムをPL/Iで作ったのがH氏だ。それ以外にも謎のユーティリティらしきものがプロシージャとして保管してあった。それらの使い方を教えてもらっていた。 説明の途中、H氏が「ちょっと覗いてみようかね」と端末を操作する。見たことのない画面が出て... ...続きを見る

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2011/05/30 23:51
実録 ハード設計!検証!デバッグ!
「正論理、負論理って知ってる?これじゃわからんよ」 「仕様書の記述が別の章で矛盾してるんですけど」「よく読んだな」 「なんで端子数が合わないんじゃああ!ちゃんと隣と話しとんのかコラ」(パイプ椅子投げる) 論理設計「このディレイじゃ間に合わない。セル作ってよ」スタセル設計「簡単に言うなよ」 「ビルド前に帰るなよ」 「ごめん、ミスった。チェックインするからもういっぺんビルドして」「・・・」 「シミュレータが発振してるぞ。また論理ループか」 「さあ、私のモジュールはこんな変な物食わされた... ...続きを見る

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2011/05/26 00:19
SPARC64Viiifxを売りまくるには
 その名はロボット刑事「K」と決まった京速コンピュータ。構成もスカラ型でCPUは富士通SPARC64Viiifx。現在は1筐体あたり96CPUで8筐体稼働なので768チップ使っているということになる。 だがこれでは元がとれないだろう。将来の拡張で96CPU×800筐体=76800チップ。予備を入れてかなり大雑把に10万チップ。2009年度の富士通のパソコン出荷台数は238.1万台。x86とは桁数が違う。 性能差もあり、本来はPCサーバ機と比較すべきだが、サーバでは1台あたりのCPU数がまちま... ...続きを見る

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2011/04/01 21:16
スパコンはコモディティ化"しない"
スパコンはコモディティ化"しない" ここ数日、よく見かけるので元ネタを探してみた。 スパコンU〜歴史の法廷とは〜(BeneDict 地球歴史館) 批判は生産的じゃないが言わせてもらう。 ...続きを見る

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2011/03/24 05:56
マイコンホビーストの終わりと再生
マイコンホビーストの終わりと再生  8ビットの頃はマイコンと呼ばれ、自分で部品を集めて作る人も多かった。MZ-80Kなんかは半完成キットだったし。そんなわけで自力で動くマイコンボードを作りたかった。  大学のマイコン部でZ80Aボードを作ろう(というか自分が作りたかった)ということになり、長崎市の唯一の部品屋、カホ無線でZ80A,Z80CTC,Z80PIOとROM,RAMを買ってきた。 基板もユニバーサル基板ではなく、マイコン用としてDIPの下の部分に電源とGNDが配線され、カードエッジが出ているものだった。ブレッドボードの... ...続きを見る

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2011/03/10 19:43
キーボード難儀
 題名は昔bit誌にリレー連載されていた「キーボード談義」のまね。 ...続きを見る

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2010/02/18 22:36
DRAMについて
http://journal.mycom.co.jp/news/2010/02/09/036/index.html ...続きを見る

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2010/02/11 21:19
マルチコア・マルチプロセッサ
 マルチコアに関する研究は、企業しか作れないということもあって成果などが見えてこない。体感的に私が思うのは、Windowsで複数の作業を同時にこなしても遅くはならないなあといった程度か。やっとCell以外でIntelからヘテロジニアスコアが出てきたが、これは単にGPUとCPUを一緒のパッケージに入れただけなのでコンピュータアーキテクチャ的にはあまり興味が持てない。  一方、マルチプロセッサに関してはマイクロプロセッサを利用して大学でも作られたり企業でも売り出されたりした。bit誌で名前だけは知... ...続きを見る

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2010/02/05 23:10
クリスマス工作企画 80186ストラップ
クリスマス工作企画 80186ストラップ  LCCパッケージの80186はいままでみたLSIのなかでももっとも美しいパッケージだ。いかにも電子回路、といった感じがする。実装するときは裏返しにしてソケットに押し付けるので少々残念だが。 80186についてはIC Collectionのページが詳しい。ここのwebmaster小松氏とは会った事がある。VM8600のマニュアルを貸したなあ。素晴らしいコレクションを喫茶店で見せてもらいました。  うちにも80186は何個かあったはずなので探したが、AMDのセカンドソース版しか見つからなかった... ...続きを見る

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2009/12/25 15:43
マルチコアとマルチスレッド、パソコンでの例
 最近、テレビサイドで使うパソコンをいじっている。そこで分かったのはマルチスレッド対応アプリの優位性だ。  Avidemux2.5.1というツールを使って録画したmpeg2動画をmpeg4に変換しているが、Atom330(In-Order 1.6GHz 2コア×2スレッド=論理4CPU)だと16フレーム/秒くらいの速度で変換してくれる。 一方、Celeron220(Out-of-Order 1.2GHz,シングルコア)だと6フレーム/秒くらいしか出ない。Avidemuxがマルチスレッドに最適... ...続きを見る

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2009/12/22 00:32
MC6809-MC6809Eマイクロプロセッサ プログラミング マニュアル
MC6809-MC6809Eマイクロプロセッサ プログラミング マニュアル  今回は昔懐かしい8ビットマイコンの話です。 ...続きを見る

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2009/12/09 20:55
設計者の名誉
 いまでもインテルあたりのプロセッサが開発されたというニュースが出ると「旧DECのAlpha開発に関わったチームが…」というフレーズがはいっていることがある。名誉なことだ。 ...続きを見る

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2009/11/22 22:42
新型PS3のCell B.E.
新型PS3のCell B.E. http://journal.mycom.co.jp/news/2009/08/19/003/index.html ...続きを見る

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2009/09/13 22:13
次世代スパコンと遠大な計画
富士通、世界最速を目指した次期スパコンの開発状況を説明(PC Watch) 次世代の10PFLOPSスパコンで世界一を狙う - 富士通(マイコミジャーナル) ...続きを見る

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2009/08/27 13:26
次世代スーパーコンピュータはスカラ型へ
次世代スーパーコンピュータ・システムの構成を見直す(理化学研究所プレスリリース) 新システムはスカラー型 一部撤退の次世代スパコン(MSN産経ニュース) ...続きを見る

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2009/05/26 05:08
富士通CPU「Venus」の紹介のされ方
 富士通が最速CPU開発、10年ぶり日本メーカー首位(YOMIURI ONLINE) 一般のニュースで取り上げられたのが5月13日。これは他のIT系ニュースサイトよりも早かった。 これに関しては富士通が世界最速となるCPU「Venus」を開発、処理速度はIntelの最速モデルの2.5倍(Gigazine) がそのまま紹介している。 では気付いた点を検証していこう。 ・「1秒間に1280億回の計算ができる世界最速のCPU」→これは128GFlopsのことか? ・「計算速度はIntel製CP... ...続きを見る

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2009/05/14 17:55
中央集権型と分散型の実装
 大規模なハードはソフトと違い、チームごとに開発したモジュールが並行動作する。その実装ポリシーについて。 ...続きを見る

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2009/05/13 02:41
SSDに特化したOSはありえるか
SSDに特化したOSはありえるか  SSD(Solid State Drive)がHDDに取って代わりつつある。容量ではまだかなわないが、高速性、静粛性、耐振動性といった特徴をそなえ、半導体デバイスということもあり今後はさらに価格も安くなるだろう。  SSDに高速なキャッシュメモリを内蔵させて、速度的に不都合な点を隠蔽しようとしている製品もある。この手法はHDDにキャッシュメモリを搭載して、シーク速度が遅いHDDの特性を隠すのとなんら変わりはない。  SSDで使用するフラッシュメモリの特徴として、複数の読み出しと1回の書き込... ...続きを見る

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2009/05/07 00:49
リレー式計算機 FACOM 128B/138A
リレー式計算機 FACOM 128B/138A FACOM 128B(1958年) http://jp.fujitsu.com/museum/products/computer/mainframe/facom128b.html FACOM 138A(1960年) http://jp.fujitsu.com/museum/products/computer/mainframe/facom138a.html ...続きを見る

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2009/04/17 03:55
ハードウェアの仮想化
 HPの電卓はCPUが独自設計だったものがARMプロセッサによるエミュレーションになった。このおかげで計算速度が向上し、電卓のバリエーションも増えた。  デバックにはロジックアナライザを使うことがある。従来は中に入っているであろう高速なマイコンを意識させないような作りだった。しかし新しく導入したロジアナはなんとWindows98が立ち上がり、その中の1アプリケーションとしてロジアナの機能が動作するような作りになっていた。パソコンの制御のもとで動くので、データの加工もしやすく、端末ソフトを入れて... ...続きを見る

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2009/03/27 02:04
CORE MEMORY ヴィンテージコンピュータの美
CORE MEMORY ヴィンテージコンピュータの美 Core Memory ―ヴィンテージコンピュータの美Mark Richards 鴨澤 眞夫 オライリー・ジャパン 2008-02-26売り上げランキング : 31990Amazonで詳しく見る by G-Tools ...続きを見る

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2009/03/07 21:57
レガシーマイグレーション
レガシーマイグレーション  古いメインフレーム機で走っているCOBOLなどで書かれたプログラムを最新のUNIX/PCサーバに移行することをレガシーマイグレーションと言う。  メインフレーム機を更新するよりもハード調達のコストが下げられるのが利点だ。しかしそのままでは古いプログラムは動作しない。移植が必要となる。古いプログラムはすでに保守できる人間がいないことが多々ある。自動変換しようにもCOBOLはデータベース機能を言語内で書けるようになっており、そのままでは最近のプログラム言語に変換することはできない。ある会社のCO... ...続きを見る

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2009/01/22 10:06
プロプライエタリからコモデティへ
 昔のメインフレームやオフコンはプロプライエタリなシステムの代表だった。 例えばメモリだが、メーカーごとにスロット形状から違うため、同じメーカーの製品を購入して増設するしかなかった。このため、メモリの価格はメーカーの言い値で決めることが出来た。 だがオープン化の流れでUNIXサーバ、PCサーバが台頭してくると、使用するメモリは規格化されたSIMM/DIMMになり、調達はユーザ側の責任において行うことも可能になった。(それでも、独自形状のDIMMを出したメーカーはあったが) 選択の自由度が増... ...続きを見る

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2009/01/20 18:05
マイクロプロセッサは今後どうなるのだろうか
 マイクロプロセッサが興味をもたれるのは、他の特定用途のLSIとは違いユーザ側でプログラムを組めること、そのプログラムが自律的に動作することではないだろうか。プログラマから見れば命令セットはプログラムそのものであり、周辺のLSIは機能を設定するレジスタのかたまりであり、メモリはプログラムとデータの置き場にすぎない。  ハード側から見たマイクロプロセッサはどうか。大型機やミニコンの時代はロジックICやLSIを組み合わせたボードで実現していた。そのうち外付けだったキャッシュメモリなどがチップの中に... ...続きを見る

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2008/03/10 21:24

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